RIYA SAKURAI / AI PRODUCT

櫻井理也

アイデアを、
ちゃんと動く
事業にする。

AIを、企画書の中で終わらせない。
研究・プロダクト・現場理解をつなぎ、成長の仕組みまで設計します。

株式会社VAIZO
代表取締役 CTO

FM軽井沢
軽井沢ラジオ大学 パーソナリティ

東北大学大学院
情報科学研究科

WORKS
街中でこちらを見る櫻井理也
AI × PRODUCT
RIYA / 26

発想は自由に。
実装は堅牢に。

0105
AI PLATFORMRESEARCH TO PRODUCTPRODUCT BUILDINGAI PLATFORMRESEARCH TO PRODUCTPRODUCT BUILDING

01A

WHAT I BRING

皆様に、
還元できること。

AIを導入するだけでなく、現場の知識と業務を整理し、
安心して任せられる仕組みに変えていきます。

01

時間の余白を
つくる。

定型業務をAIで支え、人が判断や創造に集中できる時間を取り戻します。

こんな方に:日々の事務作業に追われ、改善に手が回らない方。

02

次の一手を
見える化する。

業務と情報を整理し、課題・ボトルネック・見落としを実行可能な優先順位に変えます。

こんな方に:課題が多すぎて、何から着手すべきか決められない方。

03

安心して任せられる
AIにする。

権限、承認、テスト、監査まで設計し、組織のルールの中でAIを安全に動かします。

こんな方に:情報管理や誤操作が不安で、AI活用に踏み出せない方。

04

小さな組織を、
強くする。

人を増やす前に、AIと業務設計で組織の能力を拡張します。

こんな方に:採用が難しく、少人数の業務負担や属人化に悩む方。

05

現場の知識を、次の成果につながる資産へ。

個別の課題解決で終わらせず、業務フロー・テンプレート・AIツールとして蓄積。改善と展開を続けられる仕組みをつくります。

こんな方に:担当者の経験に頼りきりで、引き継ぎや再利用が進まないチーム。

02

PRESS / MEDIA

活動の一部を、
紙面と画面で。

AIと事業づくりについて、
地域のメディアでも紹介されています。

03

NUMBERS WITH CONTEXT

肩書きより、
積み上げ。

研究を知っている。
つくることもできる。
売れる形まで考える。

VAIZO / STARTED

0設立年

代表取締役 CTOとして、AIプロダクトと事業づくりを推進。

PRODUCTS / CORE

0つの中核領域

AI基盤開発・V/AIBOU・V/COREを設計/開発。

RESEARCH / TOHOKU

0つの研究テーマ

画像処理・機械学習・超音波を、実装の引き出しに。

AI EDUCATION / PUBLIC PROFILE

0名以上

公開プロフィールに記載された、AI活用教育・普及の実績。

03A

SERVICE INTRODUCTION

AIを、もっと
身近な相棒に。

いつもの仕事に、頼れるAIを。
V/AIBOUが、考える・つくる・進めるを支えます。

V/AIBOU AIタブレット
V/AIBOU AIデスクトップ

AI PARTNER / V-AIBOU

あなたの仕事に、
AIという相棒を。

V/AIBOUは、日々の業務やアイデアづくりを支えるAIパートナーです。使う人に寄り添いながら、よりスムーズな仕事の流れをつくります。

V/AIBOUを詳しく見る

04

SELECTED WORKS

つくったのは、
未来の入口。

技術だけでは届かない。
企画だけでも進まない。
両方を、ひとつの現場へ。

01

AI PLATFORM

AI基盤開発

企業がAIを使い続けるための土台を設計。権限管理・ログ・運用性まで含め、アイデアを安全にプロダクトへ移します。

02

AI PARTNER

V/AIBOU

人とAIが仕事を分担するためのプロダクト設計。日々の判断と実行を支え、チームの速度を上げる仕組みをつくります。

03

EXECUTION CORE

V/CORE

AIの能力をサービスとして動かす実行基盤。機能、連携、改善サイクルをひとつにまとめ、再現性のある成長へ。

04

AI WORKFLOW

業務実装システム

現場の課題を分解し、AI・データ・人の役割を設計。日々の業務で使われ続ける実装システムへ変換します。

05

RESEARCH TO PRODUCT

大学院の知を、
現場の言葉へ。

東北大学大学院 情報科学研究科で、画像処理・機械学習・超音波を研究。専門性を専門用語のまま置いていかず、現場の課題に合わせて翻訳し、プロダクトと意思決定に接続します。

画像処理機械学習超音波
THINKBUILDGROW

06

CAREER / TIMELINE

研究から、
現場へ。

知る。つくる。伝える。
3つの動きを、ひとつの線に。

01

RESEARCH

東北大学大学院 情報科学研究科

画像処理・機械学習・超音波を研究。技術の原理を理解し、実装へつなぐ基礎をつくる。

02

BUILD

株式会社VAIZO / 代表取締役 CTO

AI基盤、V/AIBOU、V/COREなどの設計・開発を行い、AIを現場で動くプロダクトへ。

03

VOICE

FM軽井沢 / 軽井沢ラジオ大学

パーソナリティとして、専門知を人に伝わる言葉へ翻訳する。

R

MEMBER PROFILE / RIYA SAKURAI

人物を、
構造化する。

営業資料に載せられる
プロフィールシート。

名前:櫻井 理也 肩書:株式会社VAIZO 代表取締役 CTO / FM軽井沢「軽井沢ラジオ大学」パーソナリティ

01 Business / ビジネスについて

事業名
株式会社VAIZO
専門分野
AI基盤開発 / V/AIBOU / V/CORE / 業務実装システム
研究領域
画像処理 / 機械学習 / 超音波
提供価値
研究と技術を、現場で使われるプロダクトと業務の仕組みへつなぐ。

02 Accomplishments / 実績

現在
株式会社VAIZO 代表取締役 CTO
プロダクト
AI基盤、V/AIBOU、V/COREの設計・開発
研究
東北大学大学院 情報科学研究科で画像処理・機械学習・超音波を研究
メディア
山形新聞掲載 / 山形テレビ出演 / FM軽井沢 パーソナリティ

03 Interests / 興味

AI活用、プロダクト設計、画像処理、機械学習、超音波。技術を技術のまま終わらせず、現場の変化に翻訳すること。

AIPRODUCTRESEARCHFIELD

04 Networks / 接点

企業の経営者・現場担当者、AIプロダクトの実務者、研究・メディア関係者。課題を持つ人と、つくる人をつなぐ。

BUSINESSRESEARCHMEDIA

05 Skills / スキル

設計
AI基盤・業務フロー・実装システム
開発
V/AIBOU・V/CORE・AIサービス
翻訳
研究成果を、現場で使われる言葉と仕組みへ

07

G.A.I.N.S. WORKSHEET

何を目指し、
何を積み上げたか。

Goals / Accomplishments
Interests / Networks / Skills

Goals 目標

研究とプロダクトの距離を縮め、AIを現場で使われる形にする。技術の可能性を、実装と継続的な改善へつなげる。

Accomplishments 実績

株式会社VAIZO 代表取締役 CTO。AI基盤、V/AIBOU、V/COREを設計・開発。東北大学大学院で画像処理・機械学習・超音波を研究。山形新聞掲載、山形テレビ出演、FM軽井沢「軽井沢ラジオ大学」パーソナリティ。

Interests 興味

AI活用、AIプロダクト、画像処理、機械学習、超音波、現場の業務改善。新しい技術が、人の時間と判断をどう変えるか。

Networks 接点

企業の経営者・現場担当者、AIプロダクトの実務者、大学・研究関係者、メディア関係者。研究と現場を往復する人たち。

Skills スキル

AI基盤の設計・開発、V/AIBOU・V/COREの設計・開発、画像処理・機械学習・超音波の研究知識、複雑な技術を現場で使える形へ落とし込む設計力。

09

FAQ / QUESTIONS

まずは、
よくある質問。

技術の話も、
まだ曖昧な相談も。

01何をつくっていますか?

AI基盤、V/AIBOU、V/COREなど、AIを現場で使い続けるためのプロダクトと仕組みを設計・開発しています。

02研究領域は何ですか?

東北大学大学院で、画像処理・機械学習・超音波を研究しています。

03相談はどこから始められますか?

課題が整理されていなくても構いません。現場の状況や実現したいことを伺い、AI・プロダクト・業務のどこから着手するかを一緒に整理します。

04メディア出演の内容を見られますか?

山形新聞の掲載紙面と、山形テレビ出演動画をメディア掲載セクションにまとめています。

10 / NEXT PROJECT

まだ名前のない
アイデアを、話そう。

AI、研究、プロダクト。どこからでも構いません。
事業をひとつ先へ進める相談を。

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